自分のことをネットに書いたら完全に匿名でいることは難しい

これから書く文章は誤解される可能性が高いのであらかじめ書きたいポイントから書きます。

  • 無理に実名にこだわる必要はない
  • 自分の人となりを多くの人に知ってもらいたいならある完全な匿名は難しい
  • ブログを通して何らかの交流がしたいのであれば完全な匿名は難しい
  • 実際に匿名で何かを隠しながら書くのは自分にはできないので実名で書いています。

つまり、全員、私のように実名でブログを書けと言っているわけではないのでそのことについては誤解しないでいただけるとありがたいです。また顔を出す必要もないと思っています。

また、もしかすると多くの人は私が実名でtwitterやブログをするのは頭がおかしいとおもわれるのかもしれませんが、そのことについてなぜこのようにしているのか自分の考えを整理して説明したいので書いています。

そもそも完全匿名って難しい。

私の好きなブログで

Everything you’ve ever Dreamed

があります。

昔人気があって書籍化までされた呉エイジという方がいます。

Amazon.co.jp: 呉 エイジ:作品一覧、著者略歴

どちらの方々もそれなりに有名な人たちだと思うのでご存知の方が多いと思います。

お二人ともペンネームで書かれているので私のように実名で書いているわけではないですが周りのことを非常によく書かれているのでご本人に近い方々ほど書かれた文章を読めばだれか特定されるのではないかと思います。

もしかして意識的に本当ではないことを書いて特定させないということはあるかもしれませんが、本当にそのようなことを全てのコンテンツでしていたらここまで人気が出たかはよくわかりません。

別に私のように実名を出す必要は全然ないと思うのですが、ある程度面白いものを書くとすればある程度自分のことをさらけ出して書くことになるのではないかと思います。

ようはネットのことでいろいろ書き始めたら自分のことをばれないように書くことは非常に難しいと私は思います。

昔ブログとかホームページとか作りませんでしたか?

インターネットが出始めのころはプロバイダー契約をすれば、ホームページのスペースがもらえました。また、geocitiesとかが出てきて無料でHPが作れるようになるといろいろ簡単にホームページが作れるようになってそのまま放置することが多かったと思います。

考えてみると無料のHPスペースをもったところで多くの人にはHTMLを書くのは難しすぎたし、ライブドアのおかげでブログも一般的になったとはいえ、まだまだ敷居が高く、何回か記事をアップロードしたら飽きて書かなくなったことが多かったのかなと思います。

その中で何人かの人たちがまじめに面白いHPを作っていましたが、ほとんどの人が実際に周りに自分が書いていることがばれても上等みたいな気持ちで書いていたのかな?って今にしてみれば思います。

多分、そのような人たちは私が今書いているようなことは考えることなく楽しんでコンテンツを作って、アクセスがあることをモチベーションにして作っていたのだろうと思います。

動画をつくるともっと完全な匿名は難しくなる

最近youtubeに興味を持って動画をアップロードしていますが、やはり文章を書くより自分のことを隠すのが難しいのかなって思います。

たとえば、顔を出さなくて声を入れるだけでも、しゃべり方で性別、大体どこら辺の人かぐらいはわかるような気がします。

また、それが嫌で、音声合成などを使っている動画もありますが、いわゆる人気チャンネルの人ほど顔を出しているような気がします。

動画の場合、話されている人の表情も見たいので顔出しをしている動画が人気なのかもしれません。

少なくても自分の場合は顔を出していないチャンネルより顔を出しているチャンネルをみているような気がします。

自分の場合は匿名を装って書くのは難しいと感じる

先ほども書いた通り今までも無料のブログとかHPともって書いていたことがありました。

けど長続きしなかったです。

twitterも以前、今のアカウントとは違うアカウントを匿名でしていました。いまでもそのアカウントは持っていますが、使っていないです。

twitterを実名でアカウントを取り直したのはFacebookでなれたのもあるし、匿名アカウントだと実際にいつ誰かに自分の正体がばれるのかと思うと気が気ではなく楽しめなくなったところもあります。

ようは匿名で何かを書いても自分だけど、自分が普段見せていないことを書いていたりしてそれが知人が知ることになったら恥ずかしいかもと思うとなかなか思ったことが書けないようになり、そのうち書くこともすくなくなり、最後にはログインもしなくなり放置することが多くなるのかなって思います。

自分のことを知ってもらいたいと思っている

私も気がついたらあっという間に50前になりました。まだ(比較的)若く、元気なうちにネットでいろいろな方たちと知り合いなるチャンスがあれば積極的にあってお知り合いになりたいということがあります。

そうすると、実際にオフ会とかオンラインで話したりすると具体的にだれかまでは特定されることはなくても多くのことが相手にもわかるだろうし、それで私のことを隠す理由もあんまりないのかなと最近は思っています。

2016/ 6月のGame with Gold のThe Crewは遊ぶ価値が十分にあります。

Xbox のGold 会員であれば、Xbox one/ Xbox 360のゲームがそれぞれひと月に2本ずつ遊べるようになります。

2016年6月のGame with GoldではThe Crewが遊べるようになりました。

私はレースゲームといえばForzaがあるのでそれほど期待はしていませんでしたが、実際に遊んでみるとそれなりに楽しかったです。動画も撮ったのでぜひご覧になってください。

一番大きい理由はForzaとはゲーム性が違うからかもしれません。同じドライブゲームですが、ゲーム性といった部分では方向性が大きく異なります。

Forzaは実際はどうかは別にしてリアルな挙動を売りにしているところがあります。私はゲームなので実際のリアルとはそれほど相関性がないと思っています。がThe Crewでは運転自体はForzaよりも運転がうまくなったような気がします。もしかするとEA のNeed for Speedよりもその傾向が強いかもしれません。

オープンワールドのレーシングゲームといえばForza Horizonシリーズがありますが、こちらはこのゲーム程のストーリはありません。

また、いろいろクエストがあり、それをクリアすれば車がパワーアップしてできることが増えるようです。そういった部分ではロールプレイングゲームとよく似たゲームなのかなと思います。

あと特筆することといえばオープンワールドなゲームらしく結構作りこまれています。たとえば湖のほとりまで行けたりしました。またForza と同様、視点もいろいろ変更できるのですが社内のドライバー視点があったのは正直驚きました。

どちらにしても、Xbox Oneをお持ちの方ならこのゲームを遊ぶためにゴールド会員になることをお薦めできるくらいいいゲームだと思います。

役に立つ記事をできるだけ多く書き焦らずに待つことが重要

このドメインを取得したのが2016/6/16日で今日で一週間過ぎたところです。

残念ですが、当然ながらアクセスはとっても少ないです。ほとんどがTwitter経由のアクセスになります。アップした今日アクセスしていただいた方はtwitter経由の人だと思います。

会社のほうでもWebサーバーの管理はしていますが、相当長く運営しているので、当然ながらこちらのサイトよりもかなりアクセスが多いです。

一番人気のある記事は

シングルサインオンの仕組みについて (基本編) | アイディネットワークス株式会社

になります。この記事は”シングルサインオン”というキーワードで上位にランクされているためなのか結構アクセスがあります。

アクセスが必要ならグーグルで検索上位に来るのは非常に重要なことです。

グーグルに評価されるまでには時間がかかる

先ほどの記事はアップしたのが2014年4月2日ですが、アクセスが上がるまでに結構時間がかかっています。アクセスが上がり始めたのはアップしてから半年もたった後でした。
アップした時点でいきなりトップに上がるわけではないですし、グーグルがインデックスしてから上位にあげるまでに記事の質を検証して徐々に順位を上げているのだろうと思います。

グーグルで検索上位に来るのは長いスパンで見た場合安定したアクセス数を稼ぐのだろうと思います。このことに関する検証については1年後してみたいなと思います。

また、昔はSEOのテクニックで検索エンジンからのトラフィックを上げるテクニックはあったようですが、近年では検索エンジンとくにグーグルのアルゴリズムはかなり頭がよくなったのでそのような小細工は通用せず、仮にそのような手法を使った場合はペナルティが与えられ検索結果からはじかれることもあるようです。

なのでこつこつと書きたいことを見つけて、それが多くの人に役に立つような記事をコツコツと書いていくしかないような気がします。

アクセスをしていただくもう一つの方法
利用しているSNSとの連動

検索エンジンによるアクセスは時間がかかるうえ、検索上位にきてもそのキーワードがお客様にとって重要なものでないのでどうしても計算通りにアクセスが増えないかもしれません。

というのは、先ほど会社の一番人気のアクセスページは、狙って一番人気になるとおもって書いていません。

私のアップしたばかりのサイトでもある程度アクセスがあるのはtwitterでこのブログをアップした時に通知してフォロワーの方に通知されるからです。

私のTwitterのフォロワーは700アカウントなので、もう少しフォロワー数が増えるとアクセス数が増えるかもしれません。

Google + ではほとんど反応がなく、Facebook ではこのブログでは試していないです。Facebookのお友達でも私のブログを読みたい人がどれだけいるのかよくわからないですし、あまりポストするとうざいと思われるからかもしれません。

ただし検索エンジンとは違ってすぐにアップしたことを伝えれるのでSNSをしているのであればそちらのほうに通知することはとても重要だと思います。

ターゲティングが大事

このブログは私が書きたいことを書くためのブログという位置づけですが、やはりある程度読んでほしいと人をイメージすることが大事だと思います。

最近ふとブログを本格的にしてみようかなと思ったのは、最近いろいろなことが整理されたので時間ができ、何か初めてみたいと思ったからです。

娘が最近、ボカロ曲を聴くのにはまっていて、彼らのように何か表現したいことを多くの人に知ってもらうにはネットでブログとyoutubeを始めたいなと漠然と思いました。

そこで、いざ始めてみるといろいろなことを解決する必要があることに気づきました。そこでいろいろ検索して調べているのですが、自分が100%求めているものだけが出てくるわけではないので、自分で調べて、実践して、その結果がわかるものを当面の間は書いていきたいと思います。

このブログでの当面のテーマは

  • ブログを始めたけど何をするべきか、
  • youtubeで動画を上げるには何をしたらいいか

が当面の間書くことなのかなと思います。

動画もアップ当初よりは喋ることも慣れてきたような気がしますし、アップしている内容もよくはなってきているのではないかと思いますが、そのような検証も時がたてばしたいと思います。

できるだけ頻度を高めて更新し、
内容もできるだけ丁寧に書くこと

一つの記事だけで言いたいことは伝わらないはずなので、角度を変えて同じことを言及してもいいかもしれません。

あと、文章も長ければいいとは思いますが、短いと真意は伝わらないのでできるだけ丁寧に文章を書くことが重要だと思います。

短い文章で良ければ、twitterで十分だと思います。

youtubeを使って感じた事-アクセスだけでなく自分が楽しむにはそれなりの投資が必要

先日からyoutubeにビデオをアップロードしていろいろ考えることがあります。

たとえほとんどアクセスがなくてもそれなりに機材やソフトにお金をかける必要があるのではないかと考えています。

アクセスが増えて収入が入ればいくらでも投資ができますが、そもそもそんなに簡単に収益が上がるとは思えないし、そんなことを考えて動画を作っても本当に自分が楽しいと思う動画は作れないと思うので当然自分が用意できる範囲で機材を買う必要があります。

いままでyoutubeを始めることで投資したのはHDMIキャプチャー製品だけで、それ以外のカメラ、マイクなどは一切投資をしていません。

ずっとヘッドセットのマイクで音を入れていましたが、ノイズがのってくるのでAudacityでノイズを消そうと思いいろいろ考えましたが、結局いろいろ試していると余計音がひどくなっていくことに気づきました。

そこでWiiのカラオケ用にマイクがあったことを思い出して利用したところノイズがなくなってびっくりしました。そこでやはりノイズのことが気になってあまり作業が進まなかったことを考えるとある程度投資する必要があるのではないかと考えました。

これから購入を考えなければいけないことをリストアップしてみます。

ゲーム関係

もう一台のゲーム機(Xbox one S) またはPC

いまいろいろ作っている映像はいったん録画したものを保存して、あとで解説を足しています。

ただゲームを遊んで楽しんでいるまたは悔しんでいる様子を表現するにはあんまりよくない手法です。

私はリビングにゲーム機を置いているのですが、そこでゲームを遊びながら独り言を話すことはなかなかできません。なぜならほかに家族がいるからです。

そのため寝室にゲームをする環境を作りたいなと今のところ考えています。

映像制作用にPCを新調するのであればそのPCでゲームが遊べますが何分高いのでXbox One Sを購入するかもしれません。

wiiUは一つのアカウントを複数のwiiUで共有してセーブデータを共有できないし、そもそも入手することができないので寝室用にもう一台買うことは全く考えていません。

最新ゲーム

WiiUでは時間がたてばセールがあって安くなることはなかったので、比較的発売日に購入することが多かったですが、Xbox は毎週のようにセールがありそれを狙って安くゲームを購入していますが、アクセスがそれなりにほしいと思うと最新ゲームで発売日にアップロードするのが重要かもしれません。Forza Horizon 3は発売日に購入しようかと今思っています。

撮影機材

マイクスタンド

録音機材としては当面wiiのマイクが使えますがそれを固定するためのマイクスタンドが必要かなと思います。とりあえず、どっちもクリップで対応しています。もしよかったら参照ください。

ウェアブルカメラ

wiiUではゲームパッドをつかうので通常のゲーム録画だけだと楽しさは伝わらないかもしれません。

そこで今考えているのがウェアブルカメラをつかってその様子をとるとWiiUでのゲームパッドを使った楽しさがもしかして伝わるかもと思います。

Panasonic ウェアラブルカメラ ブラック HX-A1H
Panasonic ウェアラブルカメラ ブラック HX-A1H

ビデオカメラもしくは一眼レフと三脚

スマホのビデオカメラとWebカメラでも十分ですが、いずれは動画用のカメラを購入したいと考えています。

youtuberはビデオカメラよりも一眼レフを使う方も増えているようです。私はもともとPentaxが好きなのでPentaxを買おうかなと結構まじめに考えています。

PENTAX デジタル一眼レフ K-70 ボディ
PENTAX デジタル一眼レフ K-70 ボディ

録音機材

当面はwiiのマイクがあるのでマイクスタンドを購入すればいいと思いますが、ビデオカメラを買ったタイミングで新たに何か買うだろうと思っています。

スクリーンもしくはノートPC

寝室で何か作業をするときに誰かがいる可能性があるのでそれを仕切るためにスクリーンなど購入する必要があるだろうと思っています。

また、たとえばワイプ部分を取るときは別部屋で作業するためのノートPCがあればいいのかもしれません。

照明

最近のビデオカメラは優秀なので別途照明が必要でないかもしれませんが、やはりきれいに撮るためには照明が必要なのかもと思います。

またどっちもクリップの紹介の時も言及しましたが夜だと古いスマホだと30fpsが出ないので、そのためにも照明が必要なのかもと思っています。

PC関連

リアルタイム実況ができるゲームキャプチャー環境

今はまだリアルタイムでの実況は考えていません。というのは、私の動画をご覧になった方はお分かりになると思います、話すときに緊張しているのでとてもじゃないですが、実況をするのは難しいのかなと思います。

ただ、自分では動画を作るたびに慣れてきたと思うので、時がくればきっとしたいと思う時が来るような気がします。

Xbox oneではTwichでのリアルタイム実況ができるのでそれで満足する可能性が高いかなと思います。

GPUもしくはPCの新調

Vegas Edit 13を使って編集していますがレンダリングの時に時間がかかったのでやはりパワーアップすることで作業時間が短縮できればと思っています。

そこで調べてみるとOpenCLをサポートしているGPUがあれば十分、処理が速くなるかもとあったのでGPUをまずは購入するかもしれません。

ただPC自体何年か前に購入したものだので、リニューアルする可能性もあります。

やっぱりそれなりの投資が必要だと思う

最近、動画を作り始めて考えはじめたのは、アップロードするだけであれば投資はいらないと思いますが、今は多くの人が動画を作っているので同じ内容のものだった場合きれいなほうをみるだろうと思います。

ただそれがメインではなくやっぱり作り始めるとできないことのほうが気になってきました。

そこでお金で解決できものはやはり購入することを考えようと思います。

もちろん、投資しなくてもうまく作れる人はいるとは思いますが、できるだけ更新回数を増やそうと思うとストレスがたまらない環境が必要だと感じています。

Sony ビデオ編集ソフトVegas Pro 13 Editを購入しました

Windowsを使っていたら無料で利用できるMovie Makerを使っていましたが、編集する映像が長くなると結構動きがもっさりしているので編集が大変です。

たぶん、今の私には十分すぎる機能があるのですが、ピクチャー イン ピクチャーがしたかったのでいろいろ調べてみました。

無料だとAVIUTLでできるようで、実際に導入を考えてみました。

また、仕事で製品デモで動きを映像にする必要があったのですがMovie Makerだと出力で解像度をいじっていたりすると黒帯ができ、かなり中身の表示が小さくなったのでAVIUTLで編集しました。実際に無料でできることはいいのですが、ちょっと安定して動作しないこともあったのでほかに有料でもいいから何かソフトがないか調べてみました。

そこで、2,3か月前にソースネクストでソニーのプロ向け動画編集ソフトが大幅ディスカウントをして販売していたのをうろ覚えしていたのでググったらちょうどその日の前日からセールをしていました。

ソニーのソフトは、ソースネクストで|SONY製品|ソースネクスト

もちろん購入する前に、いろいろレビューについて調べてみましたが、私がこの前レビューしたHDMI キャプチャー製品よりも多くのレビューがありどれも好意的なものでした。

そこで購入することにしました。HDMIキャプチャーを購入するよりは気軽に購入できました。

処理が軽い

いろいろしたいことはあったのですが、機能が多い分、操作はMovie Makerよりは複雑なので当初はMovie Makerで編集できる内容(もしくはそれ以下)のものしか編集できませんでしたが、動画をトリミングするだけでも処理は軽く、レンダリングも速かったのでそれだけでも購入してよかったなと思いました。

チュートリアル チャンネルがあった

操作が難しいと感じていたのですがyoutubeで奇特な方がチュートリアルビデオを公開していただいていたので拝見したところ私でもワイプの動画が作れるようになりました。

私がワイプを使った最初の作品はこちらになります。

私でも簡単に使えるソフト

チュートリアルを作っていただいた人のお陰なのですが、その方のおかげで私でもしたかったことができました。

また今回はかなり安価に購入できましたが、おそらくディスカウントなしで購入していたとしてもそれほど不満がないくらいよくできたソフトだと思います。

もっともディスカウントがなければ購入することはありませんが、予算があればディスカントがなくても購入は検討していい製品だと思います。

この製品が気になっていて購入を迷われている方がいれば、ディスカウントの時であれば絶対に購入することをお薦めするぐらい私は満足しています。

陳家私菜 五反田店で麻婆豆腐を食べてきました。

今日は夜仕事があったので会社に通う時にいつも前を通っていたのでいつかは入ろうと思っていた近くの陳家私菜 五反田店に行ってきました。

元祖 頂天石焼麻婆豆腐 です。出された後もしばらく沸騰していました。

ココイチではいつも10辛を頼みます。またその手のレストランでは大体一番辛い物を頼むので当然のように激辛を食べましたが、やはりコンビニ、スーパーで購入できる激辛食品よりも一段と辛かったです。

また、辛さより石鍋でかなり長い間熱いのが食べるのに時間がかかりました。

食べ終わったときは汗がたくさん出ましたが、食事を終えてから30分経った今でも汗がひかないので、相当な香辛料が入っているような気がします。

辛い食べ物は好きですが、もう年なので健康を考えてそろそろ激辛料理を頼むのをやめる年なのかなと思いました。

どちらにしてもどのような味かわかったのでしばらくは食べなくてもいいです。

あと、私の年齢だと一人分としては量が多いような気がします。

麻婆豆腐としてちゃんとしていておいしいですが、辛いのが好きな方でも最初から激辛にしないほうがいいと思いました。

麻婆豆腐がお好きな方は一度試されてもいいと思います。

夜間ビデオ撮影のコマ落ちでコンセントソケットとLED電球で撮影照明を作ってみた。

マイクスタンドをどっちもクリップで代用したときに動画を作成しましたが、その時にコマ落ちしているのに気づきました。

明るさが足らないからビデオ撮影していてもコマが落ちて見えるのだと思いました。

なのでいろいろ調べてみました。

映像制作 | LED照明は撮影技術を変えるのだろうか? Part 2 – 3RD EYE STUDiOS

いろいろビデオ撮影ようの照明は販売されており、お金さえ出せばすぐにでも問題は解決するかもしれませんが、ビデオ編集用のソフトやゲームキャプチャーデバイスなども購入したばかりなのでできるだけお金を抑えたいといった気持で動画制作をしたいと考えています。

そこでどうやったらお金を抑えることができるか考えたところ、この前購入したどっちもクリップとヨドバシで見つけたコンセントソケットを利用すれば安価に撮影照明ができることに気づきました。

e26-plug
コンセントソケット 口金E26-コンセント用プラグ2P変換ソケット

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ヤザワ Yazawa CLW2 [クリップ どっちもクリップ]
たまたま持っていたLED電球(以前2個パックで買ったものが一つ余っていた)と電源タップがあったのでそれを利用して簡単な撮影照明ができました。

スマホだけでなくWebカメラでも30fpsが出るようになったので大変満足です。

ビデオ照明の器具をいろいろ購入することになると数千円の投資がいるのですが、1,000円ほどの出費で少なくても暗さの問題は解決できました。

課題としては、照明は一つしかないのでどうしても影ができることです。なので複数の照明をつかうか、あっさりちゃんとした照明を買うかということが必要になるかもしれません。

ただ、今のところそこまでお金をかけるつもりもないので非常に満足しています。

EA NBA LIVE 16は案外楽しいです。

XBOX ONEではEAアクセスにより一昔前のものであれば年間大体3000円くらいでEAのゲームが遊べるサービスです。

NBA LIVEは日本では販売していませんが、EA ACCESSに入っていると米国版が遊べます。

NBA LIVE 16を試しに遊んでみたら案外楽しいです。

“EA NBA LIVE 16は案外楽しいです。” の続きを読む

2ch.netがひろゆきのものになったら5ch.netまとめサイトを立ち上げようかな

ひろゆきからジムが2ちゃんねるを管理するようになってからまとめサイトは基本的に認められていないと記憶していましたが、

https://www.2ch.net/matome.html

をみると、まとめサイトはできるみたいです。

お知らせ
2015/11/1以降、2ch.netのコンテンツを用いて2ちゃんねるまとめブログやまとめサイトを運営したい方は、2ch.netの所有者であるRaceQueen社からコンテンツの使用許諾を得る必要があります。

とあるので2015/11から運用できるようになっていたようです。

ドメイン紛争でひろゆきに 2ch.net が戻るようですが、ドメインだけでありシステムはジムが持っているので、RaceQueen社が持っている5ch.netがそのまま引き続き使えるので、個人的には5ch.netを多くの人を使うのではないかと思います。また、ひろゆきが改めてシステムを作っていくかどうかもよくわからないし2ちゃんブラウザーを使っている人が多いのでドメイン名が変わっただけで状況が変わるとはちょっと思えないなと考えて(もしくは考えたいと思って)います。

西村博之は本当に掲示板を運営するだろうか ~ ブログ運営のためのブログ運営

でも言及されております。

2ちゃんねるについてはいろいろ思うところもあります。

ひろゆきは2ちゃんねるを運用しているときに責任逃れのためにドメインの権利を譲ったとかいろいろいっていたり、運営もかなり不透明な形でやっておりました。

削除人とか特権を持っている人たちの態度も悪かったなと思います。

【事実追求】削ジェンヌとは何者なのか ~ アフィカスまとめ速報

●の流出騒ぎの時も一切責任を取らなかったことがジムとの喧嘩の発端だし、そのような人物にIPアドレスだけでも抜かれるのは嫌だし、金銭を何らかの形で渡すのも嫌なので、ドメイン紛争でひろゆきが2ch.netを持ったらその日から使わないようになると思います。(じつは最近ほとんど見ていないのです2ch.netが誰の手に渡ってもあんまり興味がないですが、ジムを応援したいと思っています)

一番の興味は多くの人はシステムがいままでと同じように使えれば誰が運用しようと興味がないはずなので5ch.netにどれだけの人が移動するかというところです。

どちらにしても5ch.netになった時からなにかまとめサイトを作ろうかなと思っていますが、実名でするのは2ちゃんねるらしくないので匿名でまとめサイトを立ち上げようと今から考えています。

マイクスタンドの代わりにどっちもクリップを購入しました。

先日から動画を撮り始めていますが、音声を入れるのにどうもノイズが気になったので使っていないWiiマイクを使ったところ、大きいので手にもって話をすることになり、これはどうもかっこ悪いなって思いました。

そこで思ったのが、マイクスタンドを購入することでしたがどうもしっくりするものがなく、そういえば3dsの動画撮影でどっちもクリップを使っているのを思い出しもしかしてマイクスタンドとして使えるのではないかと思いました。

そこでヨドバシで見つけたところ

ヤザワ どっちもクリップ スタンダードA3タイプ
ヤザワ どっちもクリップ スタンダードA3タイプ

値段も手ごろだしクリップもがっしりしているので使えるのではないかと思い、購入しました。

思っていた以上にちゃんとしているので今のところは全く不満はありません。

ただ購入する前にレビューを読んだのですが、壊れることもあるようなので、半年ぐらいしか使えないかもしれないなと思いました。

もちろん、これからも利用していくのでまたいろいろ思ったことを書いていこうと思います。

次なる課題は照明かビデオカメラ

動画を見ていただいた方はお気づきになったかもしれませんが30fpsが出ていないのでちょっとカクついて見えるだろうと思います。

先日紹介した通り、古いスマホをビデオカメラに使ったり、Webカメラを使っても夜だとなかなか30fpsは出ないようです。

新しいカメラにすればもしかして解消するかもしれませんが、いずれ照明も考える必要があるのだろうと思いますのでいずれ検討したいと考えています。