Yahoo Japanの山本一郎さんインタビュー検証 1)

最初に




山本一朗さんについて、いろいろ書いてきましたが個人的に一番問題だなと思うのが、記事の質が低いのに大変アクセス数があるYahoo Japanの個人ニュースに執筆していることで一番の問題はほとんど誰のチェックも受けていないのでないかと思うところです。

山本一郎さんの「パスワードの定期的な変更」についての考えをみてYahoo ジャパンのクオリティについて疑問を持つ

こちらでは、セキュリティソリューションをしていないことを説明してきました。

山本一郎さん、Yahoo Japan 個人ニュース記事で批判先から内容を完全否定される

こちらでは、ちゃんと調べもせずに書いただけでなく、後日山本さんに言及された内容が正しくないということを批判された企業がすぐにリリースされたことを説明しました。

いま調べている限り他にも多くの方が山本さんにいい加減なことを書かれて迷惑していることは確認してます。また整理がついたらアップデートしていきたいと思います。




採用しているYahoo Japanはどのように評価しているのか?

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山本一郎さん、Yahoo Japan 個人ニュース記事で批判先から内容を完全否定される




山本一朗さんは以前ある検証ブログで指摘されたように、また事実に基づかないことを書いて当該会社から注意されました。

もとになった記事はこちらの記事です。

「そのユーザー数は本当か?」医療サービスにも懸念の広がる数字の盛り方

また、ユーザー1万人突破と発表して投資家の期待を煽り株価上昇を図る一方、有償ストックオプションを仕込むことは問題を感じてもおかしくはありません。果たして医療プラットフォームを運営する会社として適切な方策でしょうか。

いつものように投資家目線で問題提起しています。ただ山本一郎さんはたびたび炎上をしている人間だと感じたのでしょうか、本来であれば業務がないであろう2017/3/11 土曜日に青王デートしてます。

当社グループに関するインターネット上の記事について | プレスルーム
MedPeer メドピア株式会社

詳細についてはリンク先をご覧になっていただきたいですが、明確に山本さんの意見を否定しています。

2017年3月10日付で公表された当社及び当社子会社である株式会社Mediplat(以下、「当社グループ」という。)が運営する「first call」に関するインターネット上の記事において、当社グループが認識する事実と異なる内容が含まれているため、当社グループの認識を以下の通りお知らせいたします。

記事において、当社グループが公表した「first call」の利用者数及び症例数にクラウドソーシングサービスを活用して集めたモニター利用者及び症例が含まれていることに触れ、実態とは異なる利用者数及び症例数を公表することで、株価の上昇を目論んだという趣旨の記載がなされております。

ここでは山本一郎さんの指摘が間違っており、山本さんの主張を要約しています。




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山本一郎さんは家族に見られても恥ずかしくないことをネットで主張するべきではないか?




ツイッターで仲良くさせていただいている 建築エコノミスト森山 ( @mori_arch_econo )さんと山本一郎さんのことについて意見を交換しました。

この話には前段があり、山本一郎さんのことよりももっと重要なことを話しているのですが、また機会があればブログにしたいと思います。

森山さんが指摘している通り、山本一郎さんの劣等感により人の悪口をまき散らしてますが、同じように劣等感を持つ人間の巻き込むことでよりひどい状況になっていることは全く同意です。




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山本一郎さんが経営しているイレギュラーズアンドパートナーズ株式会社 1)ホームページ編




山本一郎さんのことにいろいろ調べていますが今回は山本一郎さんが経営しているイレギュラーズアンドパートナーズ株式会社について検証してみたいと思います。

まずは第一弾としてホームページから見るイレギュラーズアンドパートナーズ株式会社を考察したいと思います。

イレギュラーズアンドパートナーズ株式会社のホームページはこちらになります。

Irregulars and Partners homepage.

イレギュラーズアンドパートナーズ株式会社
イレギュラーズアンドパートナーズ株式会社

最近は推奨されていないHTMLを使用

最近では全く使われなくなったFrameで構成しているページです。募集していた時点でFrameを使わないことが推奨されていました。最近は一般的になっているCSSやhtml5を使ったページを作らないと、ITコンサルをしているとうたっていることに対して疑問を持たれるのでないかと老婆心ながら思います。

また最後に更新したとされる人材募集のページには以下のように書いてあります。

雇用形態 正社員(試用期間3ヶ月)
募集職種 Webコンテンツ制作・運営スタッフ
応募資格 Webデザイナーの実務経験がある方

(実務1年以上が望ましい、またはHTML/CSSが使える方)

Webブラウザゲーム、ソーシャルゲームの基本的知識がある方

(開発経験がある方優遇)

ゲームコンテンツの開発や運営に関心がある方。

※若い力を存分に発揮してみたい方を歓迎します。

勤務地 八重洲オフィス
給与 月額22万円より(経験、能力に応じて相談)
勤務時間 10:00~18:00
休日休暇 完全週休2日制(土・日) 、祝日
選考方法 選考の流れ→Web・書類によるエントリー→1次面接→2次面接(社長面接)

※エントリーの際に作成したWebデザインをご提出ください。

お問い合わせ先 info@i–p.com または、お電話(03-5570-9085)で、お願いいたします。

ここで「HTML/CSSが使える方」と書いてありますが、誰も応募しなかったから、いまでは誰も使わないFrameをつかったページを維持しているのでしょうか?




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